グリュックではお悩みの不動産につきまして最大限の能力を引き出させていただきます。また、家族信託・エンディングノート・遺言の書き方につきましても分かりやすくご説明させていただきます。

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お荷物負動産バイバイ(ローン返済困難編)

□■コンセプト■□

そもそも、【お荷物負動産ローン返済困難】とは一体何でしょう?

 

グリュックでは以下のように定義づけしております。

 

 

『住宅ローン返済をやむを得ない事情により、滞っている又は困っている人をローン返済から解放する。』

 

不動産売却価格が住宅ローン残債務より下回っても、金融機関の同意を得る事により売却できます。

通常、不動産を売却する場合は残債務を全額返済する必要があります。住宅ローン等の借入金の返済が滞った場合、金融機関は強制的に土地や住宅などの不動産を売り、残債務等を回収する「競売手続き」を行います。

 

グリュックではご相談者様の不動産における負担を軽減・解決する手助をけします。

 

売れない不動産はありません!大変なお荷物負動産でも必ず処分します!

 

 

 

□■まずはプロと話をしてみましょう!■□

グリュックのお荷物負動産バイバイ(ローン返済困難編)ではご相談者様に代わり金融機関への交渉や調整を責任を持って行います。

 

 

 

“全額返済できないけど売却を認めてもらい抵当権の解除を承諾もらうこと”

 

がお荷物負動産バイバイ(ローン返済困難編)です。

そのため、金融機関に売却することを認めてもらう必要があります。

また、税金の滞納があり差押さえがある場合は、税務署や役所との話し合いも必要になります。

 

全ての調整をグリュックがご相談者様に代わり責任を持って行います。

 

 

今はネットを調べれば情報に溢れていますが、逆にありすぎて情報の精査をすることが大変になっているのも事実です。

対面でじっくりお話をさせていただくことにより、ご相談者様の不安な状況を抜け出す、最善の方法をご提案いたします。

お荷物負動産バイバイ(ローン返済困難編)にはできる期間やご相談者様の状況がありますので、まず、不安に思ったらお早目にご相談ください。

 

弊社ではお客様のお荷物負動産バイバイに関わるお悩みの無料相談・無料診断を行っております。

 

  • 不安で仕方がない
  • 近所には知られたくない

お話しいただきました内容はご相談者様の問題解決の最善策を考えるためにのみ使用させていただき、

いかなる場合も第三者へお伝えすることはございません。

 

まずはお気軽にお問合せ下さい。

0120-331-969
(些細なことでもグリュックで)

無料相談はLINEやメールでも承っております。
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□■お荷物負動産(ローン返済困難編)について■□

成功するポイント

 

ご相談者様、金融機関、不動産業者の三者が協力することが絶対条件です。

 

通常、不動産を売却する場合、その不動産に抵当権が設定されていたら売却時に金融機関へ借入金を全額返済して抵当権の抹消をしてもらわなければなりません。しかし、売却代金で全額返済できなかったり、不足分を自己資金で補うことができない場合でも抵当権の解除を承諾してもらいます。つまり売却後も借入金が残ってしまいます。
お荷物負動産(ローン返済困難編)を成功させるには三者間の協力はもちろのこと、不動産業者の任意売却に対する知識、経験がポイントとなってきます。

 

残った債務はどうなるの?

ほとんどの方が残債務のために新たにお金を借りたり、自己破産をしなければならないと思っているようですが

これは間違いです!

実際には無理な支払いを要求されることはほとんどございません。残債務の解決については、債権者様との話し合によって返済額を決めます。債権者様も債務者様の現状を把握していますので、ほとんどの方が「支払える範囲で支払う」ということで債権者様の同意を得られており、新生活を圧迫しない程度での支払いをされています。

 

□■不安解放までの流れ■□

 

□■料金について■□

ご相談者様が持出しで負担する費用は原則ありません。これは任意売却の大きなメリットの1つです。

売却代金の中から捻出できます。

 

 

控除できる費用は下記です。
① 管理費・修繕積立金等の滞納分
② 固定資産税等・住民税の滞納分※差押えられている場合のみ
③ 抵当権抹消費用
④ 不動産会社への仲介手数料(売却価格の3%+6万円+消費税)
⑤ 転居先への引越し費用※金融機関によります

 

 

相談無料です!もちろん何度ご相談いただいても無料です!

 

 

後から仲介手数料とは別に報酬を要求することも一切ございません。 
仲介手数料は宅建業法に乗っ取った報酬でいただきます。ご安心ください。

 

※仲介手数料も売却代金から控除されますので債務者様の持ち出しはございません。

 

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